つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(1)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料1.つくば市の自治基本条例の基本的考え方(頭・背骨)
○ 市民参加 … 行政,議会 ・前提 市民参加
・自分たちがまちづくりをするのだという認識
・市に求めるだけでなく、どうすれば?
・関心を持たせること 市の 一員 地域への関わり 協働
・積極的に地域に関わる
・新たな市民活動
・地域参加(活動)に はげみましょう
○ 多様性
・環境都市 教育都市 研究学園都市 科学都市
・ 多様性 を共有しましょう
・研究都市(頭脳)と農業・里山(環境)ギャップ(現状)
・筑波山と学園都市 ・TX
・世界での知名度を高める
・研究学園都市として、日本の科学技術の振興に貢献をする
・研究機関があるという資源を知って活用しよう
○ 連結
・連結のしくみ
・旧住民 新住民 →融合 意識の差 縮小
・「かすがい」… パズルのピース(旧住民、新住民、新々住民、学生、外国人、大学、研究所、市長、議
会、e t c .)をつないで、一つのまちにしていく。心のかすがい
・話し合う会議
・会話が大切です
・色んな議題 どれにでも参加できる
・プロジェクトが立ち上がり易い
・市民
・子供から大人まで、多世代にわたった人のつながり
・小さい単位(地域課題)の役割や基本ルールを明確にし、できることからはじめられるようにする
・学び
・未来が明るくなるような、市民参加が楽しく思えるような条例
・各種活動している横のつながり
・地域の活動 地域の中のつながり
・まず市に要望のスタンスは?
・楽園都市(楽しく元気にする)
○ 条例の性格
・つくば市の M is s io n 、V is io n 、V a lu e をまとめたもの
・つくば市の街づくりの基本的計画
・市民活動同士 個人同士の つながり
○ 文面
・前向きに「こうしましょう」という表現
○ 目標
・面倒だ!ではなく、楽しく 元気 になる
・まちづくりに積極的に参加 元気 楽しい エネルギー 市民協働
お互いに助け合い、心温まるような条例
・結果 地域が元気
・元気になる様な条例
・人と人との絆を結ぶための条例
・分野・地域で差がなく、市全体で使える、使いやすい
・基本的考え 多様性 をつなげる
・基本的 住み続けたいと思うまちに
・「民」がつくる「公共」
・ 輪 を広げていく
・つなぐ
つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(2)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料1.つくば市の自治基本条例の基本的考え方(頭・背骨)
○ 定義
・「家」のようなもの 原点
・出発かつゴール
・新しい出発点
・出発点
・新たな市民活動
・まちづくりの土台
・まちづくりの基礎
・暮らしと街づくりの基礎
・まちづくりの憲法
・ よりどころ
・アクションを起こすための拠り所
・よりどころ
○ 目標
・つくばらしさ
・つくば市らしさ しきたりがない
・無から楽しんでつくりたい。つくば市らしい土地のエネルギ
ーと新しい人の力の融合。食事会や懇親会、心をこめて、で
きる場に
・急速に変化しているまちだからこそ
・市の色んな条例や計画、つくばらしい条例や計画、みんなの
思いのつまったもの
・土地の特性
・目標、原理
・つくば市のために動く際の目標・原理
・柱・幹・目標
・色々な人の多様なニーズに こたえる
・色々な人の考えをすりあわせる納得できるまちづくり
・色んな人のギャップをうめる
・お互いの立場を分かり合う必要
・方向性を統一
・日本各地、世界各地から様々な人が集まっているから
・自治基本条例づくりは、 まちおこし
・“ こうしたらまちがよくなるよね” の集大成
・元気
・民だけでは限界がある
・ 元気 になる
・みんなが元気になる
・元気の素
・楽しい(笑)
・「楽しい」「元気になる」という気持ちになる
・自分たちの街を 自分たちの手で 良くしていきたいよね
・主役は「自分」 「行政まかせ」ではない
・市の仕組みや運営のルールを“ 自分達でつくる”
・市民が自らのために 自分たちのまちづくりをする
・つくばらしい特殊なまち 研究所,大学,多様な環境 ネット
ワークを活かす
自分達のまちを、どういいまちにしていくか?
・市民が“ まち” のために力を出す
・自治は市民が行う
・積極的に地域に関わることの出来る条例
・しくみ
・積極的に地域にかかわる どちらもOK!
・関われる時に関われる仕組み
・市民である自覚
・条例づくり→まちを知る→まちが好きになる,誇りが持てる
・好き・誇り
・愛着
・?
・市の意図? なぜ策定しようとした?
・ 結 (よい)
・助け合いのつながり
・組織・心・人のつながり
・ みんなで一緒に
・ 市民・議員・行政が一緒に
・世界のつくば、つくばエクスプレス、地域問題の格差、区会、
学区審議会
・ちょっとしかいないけど学生もまぜて!
・つくば市の特徴、外国人、研究者が多い研究学園都市、外国人
が7千人、観光ビザを含めればもっと多い、外国人の意見が反
映される国際都市
・市民、行政、議会が一緒になってやっていくためのルール
・市長も一緒に
・一方的に文句でなく、 A⇒B お互い助け合う A⇔B
・市民の行政への参加
・みんなで“ まちのことを考える” チャンス
・やるべきは“ 輪 を広げていくこと”
・ 協働とは、それぞれが力を出すこと
・市民協働の立場
・人任せ、文句を言うのでなく、条例づくりという機会を活用し
よう
・他人に頼るだけ、批判するだけでなく!
・過程を楽しむ
・市民の再認識
・つくば市民であるという自覚の再認識
つくば市自治基本条例・骨子案検討資料:第18回市民WT会議(H
23. 7. 6)までのキーワード・キーフレーズ集(3)
第 19 回市民WT会議(H23. 7. 15)・資料1.つくば市の自治基本条例の基本的考え方(頭・背骨)
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第2回市民WS(ゆかりの森,H
23. 2. 23)
・地方が自分達でやっていくためのルール・まちづくりに かかわるための 仕組み
・行政政策に住民参加を促進するルール
・特色を反映する条例
・市民の意見を反映するためのルール
・自分たちの役割を明確にし、実行するためのルール
・住みよいまちづくりの市民のルール
・昔はできていた“ あたりまえ“ のルール
・情報公開、情報共有しながら、みんなの意見をまとめていくルール
・市民と行政が一緒に
・市の憲法
・参加しやすい 協力しやすい
・行政、議会が市民の声を実現するため、何をするかを考えるルール
・問題を自分たちで解決していくためのルール
●
地区別ワークショップ
(茎崎地区,H
23. 5. 22)
・地域力
−市民の声が活きるためのルール 自治基本条例
−双方向のコミュニケーションをうながし住民参加をすすめる
※ 行政、市民、議会の協働
(筑波地区,H
23. 5. 29)
・自ら積極的にまちづくりに参加する
・地域性を活かす条例
・日本古来の伝統文化、歴史を活かす
・つくば市のあらゆる活動に自分が関わっていることが分かるように
・多様性を認めることが大切
・高齢者にも若い人にも対応した条例
(桜地区,H
23. 6. 5)
・自治条例をもとに行動・自分達で まちをつくっていく
・共通認識 つくばのめざす姿
・協働による発展
・みんなが1つの方向を向けるようなもの
・つくばらしさ
・個(市民)←→ 行政 議会(機関)
・市民・行政・議会の関係→透明で信頼できる関係
・自分達で考える
・自治基本条例の位置づけ
・今ある条例との整合性
(大穂地区,H
23. 6. 12)
・人とのつながり = 一体感の共有
・条例の作り方
→まちをよくしていくためのルール
−わかりやすく作りっぱなしにしない
→楽しいこと 具体的ニーズ
−強制力が強くないもの
(豊里地区,H
23. 6. 19)
・市民と行政が協働するための条例
・地域のことは地域のみんなで考え、行動する、しよう →元気に!!
・市民参加の必要性
・多様な世代が行動・交流しやすい
・地域性の特色を活かせる条例
(谷田部地区,H
23. 6. 26)
・課題 たくさんの意見をきく・まとめられるのか?
・合意形成の手法・プロセスについての検討が必要
・多様性のある自治体
・大きい地域での個性の差
・同じ地区でも ・新旧住民 ・世代 ・想い
・多様性・減 差をちぢめる方策がいるか? アプローチ①
・多様性・維持 どのような話し合い、合意をつくっていけるかの
良い方法 アプローチ②